【2018/6/19徳山競艇】SGグランドチャンピオン決定戦初日予想

久しぶりでございます。

常にお金が欲しい…お金が欲しい…と念じるあまり、無意識の状態で回らないパチンコに座り、延々とお金を突っ込むクズ人間になっておりました。

最近は競艇も予想だけはしてもなかなかお金を大きく賭けなくなってしまいました…。やはり大負けした時のトラウマが残っているのでしょうか。

さて、そんな個人的なお話はどうでも良いのですが、山口県周南市の徳山競艇にて、SGグランドチャンピオン決定戦が本日より開催です。

なんと、徳山でのSGは、64年ぶりだそうです!

周南市は山口県でも東部、まさに広島側ですが、私は新幹線で徳山駅をスルーすることばかりです。

徳山は港町であり、造船・工業の街みたいですね。いつか行ってみて、このサイトにアップしたいと思います。

さて、更新が遅くなりましたが、早速12レースのドリーム戦の予想をして行きましょう。

徳山SGグラチャン・12レース予想

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まず、オフィシャルサイトの展望です。

SG戦の中でもハイレベルなグランドチャンピオンだけに豪華な顔ぶれが揃ったが中心は1号艇の菊地。

得意のスタート速攻から枠番有利に先制ターンを決めて主導権を握るか。

「パワーを感じました」と前検練習は力強く軽快さがあった峰。

豪快なハンドル捌きから逆転駆けを狙う一番手に推したい。

忘れてならない地元勢の白井。

アドバンテージを活かして強気に攻撃的なレースで挑む構えか。

以下も混戦ムードが漂うが、桐生の手堅い道中運びを評価したい。

ということです。

突っ込みたいところは、まず「桐生の手堅い道中」です。桐生順平選手は確かに素晴らしい選手ですし、嫌いな選手ではありません。しかし「手堅い」選手ではありません。むしろ逆で、「ぶん回し全速一撃」の選手です。

つまりは3号艇・5号艇の握って回る攻めを得意とします。差しももちろんSGクラスなのは当然ですが、相手もSGクラスです。なので桐生選手を買うなら、「頭あって紐なし」です。

前検タイムでは峰・田中が良さそうです。

展開の予想としては、仮に桐生が捲りに行った場合、白井は抵抗するでしょう。なので256が穴と考えます。

もちろん1-2でバカ売れするでしょう。踏まえて予想をしていきます。

順当にイン逃げした場合

1点買い

1-2-5

フォーメーション

1-256-256

センター捲りが出た場合

1点買い

4-3-1

フォーメーション

34-15-1256

荒れた場合

1256ボックス

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