G1東海地区選手権・優勝戦予想・常滑競艇

お早うございます。昨日は江戸川の関東選手権、金子という謎選手が優勝しました。1-5-3でした。大外れでした。

今日は常滑の東海選手権です。池田浩二が優勝だろうと思っていましたが、準優でまさかのイン逃げ出来ず。優勝戦の1号艇は平本です。

ボートレースオフィシャルサイトより、展望予想。

優勝戦は愛知5人に静岡支部の徳増が挑む構図となった。中心を形成するのは常滑の二枚看板。平本は準優で唯一、逃げを決めて白いカポックをまとう。正直、機力十分とは言えないが、地元ファンの声援を味方に押し切る算段。河村のまくり差しを許した池田だったが、カド想定なら伸び仕様もあり得る。逆転も十分。孤軍奮闘となる徳増が割って入るか。準優で見せたスリット攻勢に再度、期待をかけてみたいところ。節間通じて巧腕を発揮した柳沢に、穴の気配が漂う。

ということですが、1-4、4-1が人気になるでしょう。私もそう思います。オッズはまだ確立されていませんが、イン逃げから本命買いも幾つか選びますが、平本は逃げれないと見ています。なので中穴も狙えます。

本命は1-4

1-2-3・1-3-4・1-4-5

中穴に4-1

2-1-4・4-1-2・4-1-3・4-1-5

大穴でボックス

2345

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です